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ブランディングがビジネス成功の鍵となる理由:ブランド戦略の重要性
ビジネスの世界で「ブランド」という言葉をよく耳にしますよね。でも、ブランドって具体的に何でしょう?そして、なぜそれがビジネスの成功に欠かせないのでしょうか?私たちが日々接する商品やサービスの裏には、必ずと言っていいほど「ブランド戦略」が存在しています。今回は、 ブランド戦略の重要性 について、わかりやすく、親しみやすくお話ししていきます。 ブランドは単なるロゴや名前だけではありません。まるで人間の「個性」や「魅力」のように、企業や商品が持つ独自の価値やストーリーを伝えるものです。これがしっかりしていると、お客様はそのブランドに安心感や信頼感を抱き、リピーターやファンになってくれます。逆に、ブランドが曖昧だと、どんなに良い商品でも埋もれてしまうことが多いのです。 ブランド戦略の重要性とは? ブランド戦略とは、企業や商品の「顔」となる部分を計画的に作り上げることです。これには、ロゴやカラー、メッセージ、顧客とのコミュニケーション方法などが含まれます。私たちがブランド戦略を大切にする理由は、以下のような効果があるからです。 認知度の向上 ...
KANBEE INTEL,INC. 山本兼嗣
2 日前読了時間: 6分


ファン エンゲージメントマーケティングの力を発見する
ブランド価値を高めるために、私たちは日々さまざまなマーケティング手法を模索していますよね。そんな中で、最近注目を集めているのが「fan engagement marketing」、つまりファンとの深い関わりを通じてブランドを育てる方法です。今回は、このfan engagement marketingの魅力と効果、そして実践するためのポイントをわかりやすくお伝えします。私たちがファンと一緒に歩むことで、どんな未来が開けるのか、一緒に見ていきましょう。 fan engagement marketingとは何か? まずは、fan engagement marketingの基本を押さえましょう。これは単なる広告やキャンペーンとは違い、ファンとの「つながり」を大切にするマーケティングです。たとえば、SNSでのコミュニケーションや、ファン限定のイベント、特別なコンテンツの提供などが挙げられます。 この方法の良いところは、ファンがブランドの「応援者」になってくれること。彼らは商品やサービスをただ買うだけでなく、口コミで広めたり、ブランドの価値を一緒に高めてくれ
KANBEE INTEL,INC. 山本兼嗣
2 日前読了時間: 5分


動画制作によるブランド強化:ブランド価値を最大化する方法
私たちが日々目にする動画コンテンツは、ただの情報伝達手段を超えて、ブランドの顔となり、心に残る体験を生み出しています。動画制作を通じてブランド価値を高めることは、今や企業にとって欠かせない戦略の一つです。今回は、動画制作でブランド価値を最大化するための具体的な方法を、私たちの経験とともにわかりやすくお伝えします。 動画制作によるブランド強化の重要性 ブランド価値とは、単に商品やサービスの質だけでなく、顧客がそのブランドに抱く信頼や愛着のことを指します。動画は視覚と聴覚に訴えかけるため、感情に直接響きやすいメディアです。たとえば、静止画やテキストだけでは伝わりにくい「ブランドのストーリー」や「企業の想い」を、動画なら生き生きと表現できます。 動画制作を通じてブランドを強化するポイントは、 一貫したメッセージの発信 と 視聴者の共感を呼ぶ内容作り です。私たちが手掛ける動画では、ブランドの核となる価値観を丁寧に掘り下げ、視聴者が「このブランドなら信頼できる」と感じるような構成を心がけています。 ブランド価値を高める動画制作の具体的なステップ...
KANBEE INTEL,INC. 山本兼嗣
2 日前読了時間: 5分


ファン作り ブランド戦略<6>プロダクトを跳ね上げるアーティストとの融合。
アーティストとの融合が、ブランドを次のステージへ引き上げる。 ブランドを強くするためには、単に商品を作るだけではなく、その商品に「物語」と「文化的価値」を与えることが重要です。近年、多くのハイブランドが世界的に活躍するアーティストとコラボレーションを行っているのも、そのためです。ファッションブランドが現代アートや建築、音楽など様々な分野のクリエイターと融合することで、ブランドの世界観はより立体的になり、新しい価値が生まれます。 この“アーティストとの融合”という手法は、ブランドの価値を高める非常に強力な戦略です。単なるコラボレーションにとどまらず、ブランドの哲学とアーティストの感性が重なることで、これまでにないプロダクトや体験が生まれます。そして、その作品は単なる商品ではなく、「文化的なプロダクト」として人々の記憶に残る存在へと変化していきます。 私たちは、酔鯨酒造様や比嘉酒造様のブランディングにおいて、このアーティストとの融合を重要な戦略として取り入れてきました。具体的には、年に一度、それぞれの酒蔵が誇る最高級酒のデザインや企画を、様々な分野で
KANBEE INTEL,INC. 山本兼嗣
4 日前読了時間: 4分


ファン作り ブランド戦略<5>ブランドイメージは可視化することで作り出す。
世界のトップブランドは、まず“イメージ”を設計する。 ブランドとは、単にロゴや商品名を指すものではありません。人々の記憶の中に残る「イメージ」こそがブランドの本質です。そしてそのイメージは、言葉や説明だけで作られるものではなく、視覚的な体験によって強く形成されます。だからこそ、ブランド戦略においてビジュアルの役割は非常に重要なのです。 例えば、エルメスやシャネルといった世界的なハイブランドを思い浮かべてみてください。オレンジの箱、上質な素材感、静謐で洗練された広告ビジュアル。それらを見た瞬間に、私たちは「高級」「洗練」「特別」というイメージを自然と感じ取ります。また、ナイキの広告を見れば、アスリートの躍動感や挑戦する精神が強烈なビジュアルとともに伝わり、ブランドのメッセージが直感的に理解できます。 つまり、強いブランドには必ず“象徴的なビジュアル”があります。ビジュアルは単なる写真ではなく、その企業が持つ思想や価値観、世界観を一瞬で伝えるメディアなのです。 今回、酔鯨酒造様のブランドイメージを象徴するビジュアルとして「SUIGEI ICONIC
KANBEE INTEL,INC. 山本兼嗣
6 日前読了時間: 3分


ファン作り ブランド戦略<4>ブランド構築の手順を構成する7つのエレメント
ブランディングの成功は、いきなり華やかなキャンペーンや広告から始めるものではありません。むしろ、土壌づくりからスタートしなければならないともいえます。土壌とは、ブランドが根を張り、成長するための基盤となる価値観や哲学、そして顧客との信頼関係を指します。 企業やブランドが自分自身を正確に理解し、独自のポジショニングを確立することは、後の戦略的な展開を大きく左右します。この基盤がしっかりしていないと、外向きのメッセージや施策が一時的な効果にとどまり、ブランドの価値が薄れてしまうことにも繋がりかねません。 つまり、ブランディングにおいて最も重要なのは、まず自社の強みを見つけ、そこから顧客にとってどんな価値を提供できるかを明確にすること。これができて初めて、ブランドは市場において確固たる立ち位置を確立し、長期的に愛される存在になることができると言えます。 ブランディングに必要な7つのエレメント 弊社では、ブランド構築には、その開発に必要な次のような7つのエレメントを組み合わせ、相互関係を掛け算しながら、デザインやロゴ、映像、イベントなどの表現管理を統一し
KANBEE INTEL,INC. 山本兼嗣
2025年3月13日読了時間: 12分


ファン作り ブランド戦略<3>即効性のあるコラボレーションマーケティング
人口減少が加速し、これまでの売上を取ることが大変難しくなってきた小売業界。 2008年以降、日本の総人口は年間約0.7~1.0%ずつ減少しており、2050年には1億人を下回ると予測されています。 ある調査によると、地方型の百貨店は過去10年間で店舗数が20~30%減少しており、例として、2008年に10店舗あった店舗群が2020年には7店舗程度にまで縮小しているケースがあり、また地方スーパーでは顧客数が減少し、店舗の売上が前年同期比で5~10%落ち込む事例も報告されています。 このような中、他社との差別化を図り自社のブランド力を強化していくことが益々重要になってくる時代とも言われています。 ブランディングの向上は、顧客に対する信頼や認知度を高め、製品やサービスの付加価値を訴求する上で非常に有効な対策の一つです。ただ、国内市場自体が縮小している状況では、ブランディング強化だけでは十分とはいかず、他の施策と組み合わせる必要があります。 例えばこのようなクロスマーケティングです。 デジタルマーケティングの推進 オンラインチャネルを活用して広い顧客層にリ
KANBEE INTEL,INC. 山本兼嗣
2025年2月24日読了時間: 6分


人口減少だからこそ、重要視される選ばれるブランドづくり
【人口減少が加速するの日本】 厚生労働省の推計によると、日本の人口は2020年の1億2,615万人から2070年には8,700万人に減少すると予測されています。これは現在の7割以下にまで激減する規模で、人口減少は急激であり、かつ終わることがないと言われています。人口減少の要因は出生率の低さであり、改善される見込みは薄く、年間出生数は2016年にはじめて100万人を切り、2022年には80万人を割りました。また、高齢化も進行し、65歳以上人口割合は2020年の28.6%から一貫して上昇し、2070年には38.7%へと増加すると予測されています。人口減少は放物線を描くように始まると予測されており、最初のうちは減少率が小さいのですが、徐々に加速がついて減少幅が大きくなります。 ちょうど10年前、2011年に総務省が発表した資料を引用しますと、その時点で未来予測された2030年の日本の総人口は1億1520万人。2020年の人口と比較すればこれからの10年間で1100万人も減少する予測でした。 これからの10年間で1100万人の人口が減少する予測がある
KANBEE INTEL,INC. 山本兼嗣
2024年12月16日読了時間: 5分


SUIGEI×ZANPA Joint collaboration event“
『SUIGEI×ZANPA Joint collaboration event“UNITED SAKE ENJOYED in AMERICA”』party event opening video 2024年11月8日金曜日 ザ・リッツ・カールトン大阪にて、高知の人気日本酒ブランド酔鯨酒造様と沖縄の人気泡盛残波 比嘉酒造様の業界初!日本酒×泡盛のラグジュアリーなマリアージュディナーパーティーを開催。 SUIGEI × ZANPAのコラボ商品や新商品のマリアージュディナーをはじめ、アメリカNYブロードウェイ感漂う演出に、美味しいアメリカンフレンチお料理など、盛り沢山のラグジュアリーなパーティーでした。ご参加いただいた皆様、関係各位の皆様、お陰様で無事開催することができました。ありがとうございました。 オープニングムービー https://youtu.be/1HyCSTu_RFg #ブランディング #ブランディング会社 #ファン作りブランディング #ファンマーケティング #ブランドの作り方 #顧客をファンにする #顧客のファン化 #ブランディングプロデ
KANBEE INTEL,INC. 山本兼嗣
2024年11月10日読了時間: 2分


ファン作り ブランド戦略<2>組み立て方とその方法
マーケティング戦略におけるブランディングの組み立て方は、普及率16%の理論が最も大切です。下記の図ー1にあるイノベーター(A層)とオピニオンリーダー層(B層)に如何に認知させ、優れた商品として愛用してもらい、その後に控えるマス(マジョリティーやフォロワー)に伝達普 及させて行けるかが、ポイントになります。 また、図-2では、ボーリングでいうセンターピンを倒すと、これもまた後に控えるピンが全て連鎖的に倒れて行く図を表しています。営業戦略でも、商品開発でも、マーケティング戦略でも、どんなに優れたアイデアや戦略でも、そこがセンターピンであるかどうかを考えていないと、一過性のモノであったり、時間と労力がかかりすぎている割には、結局無駄 なコトであった事になります。ここが、ブランディング形成やマーケティング戦略には、最も重要なテーマとなります。 昨今、日本酒市場で以上な伸びを示している「獺祭」や米国エナジードリンク『レッドブル』は、こうした普及率16%理論に伴うセンターピンマーケティング戦略で、最も成功している事例です。『レッドブル』CEOのディートリッヒ
KANBEE INTEL,INC. 山本兼嗣
2024年2月24日読了時間: 3分


ファン作り ブランド戦略 <1>その理由とやり方
ZANPA様 ファンイベント SMILE BE WAVES 2023 ファン作りのブランド戦略が急務 国内人口減少で、様々な産業に消費や需要のシュリンク化が問題になってきています。総務省の発表によれば、2022年(令和4年)10月1日現在の総人口は1億2494万7千人で、2021年10月か ら2022年9月までの1年間に55万6千人(-0.44%)の減少。55万人減少というこの数字は、鳥取県の総人口(55 3,407人 総務省統計局「統計でみる市区町村のすがた2023」より)に匹敵する数字になります。日本の総 人口は2005年に戦後初めて前年を下回った後、2008年にピークとなり、 2011年以降、12年連続で減少しているという状況です。今から26年後の2050年には、国内の総人口も1億人を割り、9,51 5万人となり、 約3,300万人(約25.5%)減少すると言われています。 人口が減少すると当然、国内の様々な産業に消費や需要のシュリンク化が進み、これまでの売上がどんどん減少してゆくことが予測できます。 私たちは、こうした時代背景の中で、どう
KANBEE INTEL,INC. 山本兼嗣
2024年2月5日読了時間: 3分


ファン作り ブランド戦略 ラグジュアリーホテルと商品のコラボレーション
ブランディングには、MD(Merchandising/マーチャンダイジング)という言葉がしばしば登場します。MDとは、小売業には大変重要な施策のことで、一般的にマーチャンダイジングは、「商品化計画」や「商品政策」と訳されます。わかりやすくいえば、「商品をお客様に適切に届けるための戦略」という意味で、おもに小売業界で使われている言葉です。 マーチャンダイジングと似ている用語に、マーケティングがあります。マーケティングが商品やサービスを売るための仕組み作りに重点を置いているのに対し、マーチャンダイジングで重視されるのは「適切さ」です。これまでと違う種類の商品を開発した場合、その新しい商品を作ったら、その商品の適切な新しい販路が必要になります。弊社では、このMDにも力を入れ、その商品が最も販売先として適切なマーケットで販売出来るよう、販売先への企画や交渉を行っています。下記の事例は、新しい商品の販売先として、ラグジュアリーホテルとのコラボレーションを行い、商品のブランドイメージ向上や新たな販路を開発していくという企画。数件のラグジュアリーホテル・レスト
KANBEE INTEL,INC. 山本兼嗣
2023年5月19日読了時間: 2分


ファン作り ブランド戦略 かっこいいオウンドメディアでストーリーテリングを作るブランド構築
企業の商品や活動を伝える広告として、近年ではオウンドメディアというものが活用されています。ホームページでは、伝えきれないオンタイムの商品やその商品を開発するまでエピソードなど、オウンドメディアは、企業のストーリーテリングを作るコンテンツでは、打ってつけの媒体になります。ストーリーテリング(storytelling)とは、直訳で「物語を話すこと」を意味します。 企業活動や商品の主張に説得力を持たせたり、情報やメッセージを聞き手に印象づけたりする目的で、体験談やエピソード、既存の物語などの「ストーリー」を利用して伝える手法です。弊社は、NYのマーケティング会社とアライアンスを組んでおり、この手法はインターネットが大きく普及し、SNSを交えたweb2時代の宣伝方法として、NYでは、10年ほど前から行われており、時間が必要ですが、その分費用対効果を上回る大変効果的なブランド構築の手法というのを知りました。このストーリーテリングを積み重ねて作っていくことで、その企業の姿勢やモノづくりの考え方、またその企業スタイルなどが可視化され、やがては、その企業のイメー
KANBEE INTEL,INC. 山本兼嗣
2023年5月1日読了時間: 2分


ファン作り ブランド戦略 SNS用の動画とブランディング
ブランド価値の可視化は、とても大事なことです。弊社では、『その商品を媒介にして、それを楽しむシーンを作っていくこと』をテーマとしたストーリーを作り、ブランディングの柱としています。そういう意味では、ここ近年はスマートフォンやタブレットが可視化の主流媒体になっているため、ビジュアル表現だけでは伝わらないイメージをイベントやコンテンツを動画に作成して、SNSで配信していくことをご提案しています。下記は、ブランド価値の可視化をインスタなどで配信するショートムービー動画コンテンツとしてまとめてみました。 1.SBW2021 ショートMOVIE30sec 2.ZANPA女子会in東京ショートMOVIE60sec 3.SBW2022ショートMOVIE60sec 4.ZANPA渋谷横丁ショートMOVIE60sec 5.ZANPA×ソムリエ ペアリングセッション ショートMOVIE60sec 6.ZANPA×ダウンタウンドーナツ ペアリング会 ショートMOVIE30sec 7.残波カレンダーin沖縄 ショートMOVIE60sec 8.TORAKICHI 2022
KANBEE INTEL,INC. 山本兼嗣
2023年4月11日読了時間: 2分


ファン作り ブランド戦略 渋谷横丁ジャックでブランディング
2年以上も続いたコロナ禍の影響で、酒類業界にも多大な影響が出ました。そこで、行動制限が緩和された昨年、酔鯨酒造様、比嘉酒造様のお酒のプロモーションを1500席もある渋谷駅前の大人気横丁『渋谷横丁』それぞれのメーカー様のプロモーションイベントを行いました。これまで制作した新しいビジュアルポスターを1000m2もある店内の各所に貼り、また店内随所に設置された85面のデジタルサイネージにプロモーションビデオを流しながら、それぞれのお酒を期間限定でメニューの中に取り入れてもらうジャックイベントをそれぞれ1週間ずつ行いました。中小企業の酒類メーカーが、ジャックイベントを渋谷横丁で行うのは、ほぼ異例なことで、一日約4000人ほどのお客様にそれぞれのお酒をPRするお手伝いをさせていただきました。イベントでは、「若者の酒離れ問題に取り組むこと」をテーマとし、若い方でも飲みやすいメニューの提案を行い、商品の開発も実施しました。 酔鯨酒造様 渋谷横丁ホエスクフェアイベント イメージ動画 比嘉酒造様 渋谷横丁ザンフルフェア イメージ動画 #ブランディング #ブランディ
KANBEE INTEL,INC. 山本兼嗣
2023年4月11日読了時間: 2分


ファン作り ブランド戦略 有名レストランとコラボするブランディング
『ZANPA MARIAGE DINNER PARTY~SMILE BE WAVES in 2022~』を都内フレンチの最高峰で開催。 比嘉酒造様では、2021年より、ZANPAの新商品発表とそれに伴うマリアージュディナーパーティーイベント『ZANPA SMILE BE WAVES』を開催。2021年から始まったこのイベントは、その年のZANPAの新作発表とZANPAファンや大切なお客様をお招きしてマリアージュディナーパーティーを楽しんでいただくというイベントです。2021年は、地元沖縄で開催しましたが、2022年は、都内においてフレンチの最高峰として知られるジョエル・ロブションの系列店 『ラ ターブル ドゥ ジョエル・ロブション(LA TABLE de Joël Robuchon)』にて、11月12日(土)に開催しました。このイベントでは、【2022 SMILE BE WAVES〜OKINAWA WINDS〜】というタイトルテーマで、都心ではあるが、料理はもちろん、レストラン内の装飾や音楽演奏マリアージュなどで、五感で沖縄を感じてもらえるよ
KANBEE INTEL,INC. 山本兼嗣
2023年3月19日読了時間: 2分


ファン作り ブランド戦略 かっこいいビジュアルでブランド価値の可視化
『日本酒をもっと世界的に。』世界戦略を想定し、日本酒の新たな表現を新イメージヴィジュアルとして渋谷横丁で撮影。 人口減少と若年層の酒離れに歯止めがかからない国内の日本酒市場。一方で、日本酒の出荷量が年々増加傾向にある海外の日本酒市場。ある調査によれば、世界の主要都市でアンケート取った結果、自国の料理以外で一番食べたい国の料理は、日本が一番という結果に。アジアパシフィックをはじめ、今後爆発的に人口増加が見られる海外市場は、日本酒業界にとっても大変需要を伸ばしていくチャンスの場であることは、間違いありません。 弊社では、それらのマーケティングを鑑み、海外においての日本酒の表現をもっと自由でクリエイティブなものでなくてはならないと考え、ファンショナブルなスタイルを取り入れたヴィジュアルデザインを推進しています。 今回、酔鯨酒造様のブランディングにおける新たなヴィジュアル表現として、ファッション業界のモデルを起用し、また日本酒需要の新世代のペルソナターゲット層を取り込むために、高級ランジェリーブランド「RAVIJ0UR」ともコラボのディレクション
KANBEE INTEL,INC. 山本兼嗣
2023年3月19日読了時間: 2分


ファン作り ブランド戦略 京都の有名寺院でブランドパーティー
酔鯨酒造の2019年の新作発表とお客様とのエンゲージメントを深めるプレミアムディナーパーティ。京都天皇家菩提寺塔頭 即成院にて開催。 京都の御寺を舞台に行われた日本酒を楽しむための全く新しいシーンを提案。2019 SUIGEI DRUNKEN WHALE BANQUET。 酔鯨酒造様主催のファンイベントSUIGEI ESL EVENTの中でも最大のイベント SUIGEI PREMIUM DINNER PARTY DRUNKEN WHALE BANQUET が、2019年10月22日に京都の天皇家菩提寺塔頭 即成院にて行われた。 このイベントは、酔鯨の2019年の新商品のローンチパーティとお客様との絆を深め、日本酒を楽しむための新たなシーンを提案したイベント。日本を代表する世界的なアーティスト清川あさみさんがデザインした酔鯨の最高級酒「純米大吟醸DAITO」をはじめ、5種類の日本酒とマリアージュを楽しむ特別なディナーパーティ。今年の料理は、ウエスティン都ホテル京都のシェフに担当いただき、最高のマリアージュ料理を提供。約70名のゲストが、酔鯨
KANBEE INTEL,INC. 山本兼嗣
2022年11月20日読了時間: 2分


顧客ファン化のブランド構築
『体感』コンテンツと同時に重要なマーケティング戦略とされるのが、イベントやPRの新たな手法として近年重要とされる『顧客ファン化』のエンゲージメントマーケティング戦略です。レッドブルやパタゴニアは、この『顧客ファン化』にいち早く取り組み、絶大な人気ブランドとなりました。人口減少の日本国内では、価格競争に巻き込まれないためにも、いち早く『顧客ファン化』のブランド構築を進めなければなりません。 これまでのアウトバウンド型マスマーケティングが通用した時代は、TVや新聞・雑誌に広告を出し、リアル店舗に数多く商品を並べて売れたモノを売る時代とは違い、スマホやパソコンから、顧客自ら情報を取りに行くインバウンド型コンテンツマーケティング時代では、体感型のイベントやコミュニティを形成し、ファンになってもらうコトを作っていかなくてはなりません。 弊社では、この『体感』と『顧客ファン化』をブランド構築の柱と捉え、様々なクリエイティブ手法で、イベントやコミュニティづくりを行なっています。 日本酒メーカー酔鯨酒造さんのファンイベント #ブランディング #ブラン
KANBEE INTEL,INC. 山本兼嗣
2022年11月19日読了時間: 2分


体感イベントで顧客をファン化
Eコマース、人工知能、5G通信など、商品を購入する環境は、更に大きく変化しようとしています。スマホがあればどこに居てもなんでも買えるこの時代だからこそ、「そこに行かないと愉しめない価値」をテーマとした新しいスイーツの売り方をご提案しています。『二十四節季 体感イベントサロン 茶寮 さのあ』では、日本の様々な季節に合わせ、文化交流・演目・空間・お食事・スイーツなど複合的に体感いただくイベントサロンを定期的に開催し、そこに行かないと味わえないお料理・スイーツなどを様々ご提案してまいりたいと考えております。毎回ご参加いただくご人数様を限定したエクスクルーシブな1夜限りのイベントサロン 緑茶スイーツ 茶乃逢 #ブランディング #ブランディング会社 #ファン作りブランディング #ファンマーケティング #ブランドの作り方 #顧客をファンにする #顧客のファン化 #ブランディングプロデュース #ブランドコンサル会社 #ブランド構築会社 #日本酒マーケティング #ブランド構築 #ブランディング戦略 #ファンの作り方 #酔鯨ブランディング #残波ブランディング #
KANBEE INTEL,INC. 山本兼嗣
2022年11月19日読了時間: 2分
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