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ファン作り ブランド戦略 渋谷横丁ジャックでブランディング
2年以上も続いたコロナ禍の影響で、酒類業界にも多大な影響が出ました。そこで、行動制限が緩和された昨年、酔鯨酒造様、比嘉酒造様のお酒のプロモーションを1500席もある渋谷駅前の大人気横丁『渋谷横丁』それぞれのメーカー様のプロモーションイベントを行いました。これまで制作した新しいビジュアルポスターを1000m2もある店内の各所に貼り、また店内随所に設置された85面のデジタルサイネージにプロモーションビデオを流しながら、それぞれのお酒を期間限定でメニューの中に取り入れてもらうジャックイベントをそれぞれ1週間ずつ行いました。中小企業の酒類メーカーが、ジャックイベントを渋谷横丁で行うのは、ほぼ異例なことで、一日約4000人ほどのお客様にそれぞれのお酒をPRするお手伝いをさせていただきました。イベントでは、「若者の酒離れ問題に取り組むこと」をテーマとし、若い方でも飲みやすいメニューの提案を行い、商品の開発も実施しました。 酔鯨酒造様 渋谷横丁ホエスクフェアイベント イメージ動画 比嘉酒造様 渋谷横丁ザンフルフェア イメージ動画 #ブランディング #IP化ブラ
KANBEE INTEL,INC. 山本兼嗣
2023年4月11日読了時間: 2分


補助金・助成金を活用し、ブランド構築に必要な資金を調達しよう!
補助金や助成金など公的資金を利用する方法で、ブランド構築に必要な資金調達の無料相談&申請のお手伝いを行なっています。 マーケティング?ブランド戦略?そんな事はお金もかかるし、大企業のすることだと思っていませんか? 弊社では、補助金や助成金申請を専門としている実績豊富な行政書士事務所と連携し、費用負担を軽減しながら、日本の素晴らしい商品を世界へ送り出し、国内外販路拡大へのお手伝いをしています。企業や商品の価値を高め、いち早くブランド化するために、是非この機会、お気軽にご相談いただければ幸いです。 例 補助金ー「新連携支援」、「地域資源活用支援」、「農商工等連携支援事業」など 助成金ー「正社員転換」、「研修」、「評価制度」など ※無料相談は、弊社とブランディングやデザインの年間ご契約をいただく会社様限定とさせていただいております。 私たちのブランド構築の考え方 http://www.kanbeeintel-inc.com/branding-1 #ブランディング #IP化ブランディング #ファン作りブランディング #ファンマーケティング #IPブランド
KANBEE INTEL,INC. 山本兼嗣
2018年3月11日読了時間: 2分


これからのブランド構築は、モノを売らずにコトを売る。体感型コンテンツ作りと顧客のファン化が重要。
世界最大の小売業界イベントで発表されたこれからの小売業のテーマは「体感」 近年、ネットやモバイル機器が社会に広く普及したことにより、世の中のあらゆるものが急速に変化してますが、特にここ数年、大激変が巻き起こりつつあるのがリテール業界(retail industry)。 しかも、私たちの暮らしと密接な関係にある、小売業の世界・・・。いろいろな意味で、最先端トレンドを取り入れたお店がいっぱいあるニューヨークでは、「実店舗の意義」や「未来の小売業」は『体感』が大きなテーマになってきています。2016 年1 月17 ~ 20 日まで国際展示場のジャビッツ・センターで開催された「リテールズ・ビッグ・ショー2016」このイベントはNationalRetail Federation ( 全米小売業協会、略してNRF) が1 年に一度開催する小売業界の大イベント。 米国報道(Chain Store Age)によると「多チャンネル時代」Omnichannel Comes of Age)、クラウド(Clouds of Happiness)、モバイル(Mobile
KANBEE INTEL,INC. 山本兼嗣
2018年3月11日読了時間: 3分


これからのブランディングは、コンテンツマーケティングが最も重要な時代。
「体感コンテンツ」をテーマに、モノを売らずにコトを売る事が重要なコンテンツマーケティング時代。その重要性に気づき、おそらく日本より2〜3年は早い動きをしている北米では、そのコンテンツマーケティングが企業の宣伝活動として盛んに行われています。 弊社は、NYのマーケティング会社とアライアンスを組み、北米のマーケティング情報を得ながら、今後の日本企業が同じように辿る展開を検証し、企画に取り込んでいますが、数年前にマスマーケティングに変わる、そのコンテンツマーケティングの重要性を目の当たりにしました。 北米では、日本よりもより早く、より多くの人がEコマースを利用しているため、リアル店舗が崩壊、またTVのCMに代表するマスメディアもスマホからの情報取得が盛んになり、それらの事業スキーム自体が崩壊していると言われています。 北米企業のコンテンツマーケティング成功事例 【飲料メーカーのレッドブル】 感動がバイラルを生む徹底したコンテンツマーケティング レッドブルのコンテンツマーケティングは、購入促進のために商品をPRするコンテンツの作成ではなく、主催するスポー
KANBEE INTEL,INC. 山本兼嗣
2018年3月11日読了時間: 7分


企業の宣伝広告費予算ってどれくらい?
企業活動のうち、商品のPRや宣伝は最も重要な活動の一つです。商品が売れず、売り上げが減少してきたら宣伝広告費予算を削り、そのためにまた売上が下がっていくという悪循環のスパイラルをよく耳にします。 宣伝広告費は、適正というものがありません。その企業の業種業態によって様々ですが、先のブログにも記載したインバウンド型時代は、より多くの消費者に商品をインターネット上で見つけてもらうチャンスな時代でもあります。 そうした中、営業費などを優先し、宣伝広告費やクリエイティブ費に予算を回せなくなって、会社の売り上げがどんどん落ち込んでいく企業は、時代に逆行した大変ナンセンスな経営感覚だと思います。 では、企業の宣伝広告費は、一体どのくらいかけているのでしょうか? 企業の宣伝広告費は、売り上げの何%? スマートフォンの普及により、消費者と情報の接点は多岐にわたるようになっています。若い世代はSNSやネット動画に多くの時間接するようになり、中高年でもネットが主な情報源という人は少なくない時代。企業はテレビや新聞、雑誌に限らず、検索エンジンやサイト、SNSなどを活用し
KANBEE INTEL,INC. 山本兼嗣
2018年3月11日読了時間: 3分
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