ブランド作りに重要なこれからの 組織作り
- KANBEE INTEL,INC. 山本兼嗣
- 2018年3月11日
- 読了時間: 2分
更新日:3月8日
インターネットが登場してから、20世紀型のマスメディア(例えばテレビ・新聞・雑誌など)が主流のアウトバウンド型の情報伝達時代は、終焉し、現代は、インバウンド時代になっています。スマホやパソコンからニュース、流行してるもの、欲しいもの、youtubeなどの動画やfacebook・インスタグラムなどのSNS情報に至るまで、欲しい情報は、欲しい時に、欲しい分だけ自らが情報を取りにいく、そういう時代です。
こんな時代に、マスメディア型の社内組織がそのままでは、モノを売るという企業活動にうまく機能しないばかりか、市場に適応できないと私たちは考えています。
マスメディア型の市場環境時代は、企業の宣伝部が活躍し、テレビや新聞・雑誌で商品をPRして、商品情報を上からマスに一斉に配信し、商品認知力を上げたところで、営業部がリアル店舗のより目立つ、より多くの所に商品を陳列できるかどうかが鍵となっていました。
しかし、現代のライフスタイルはどうでしょうか。
昔と違い、インターネットをメディアの中心としている世代は、ほとんどテレビや雑誌、新聞を見ません。情報はほとんどスマホを用い、ニュースや動画・アプリなどで取得していると言われています。
また、家電用品も進化し、テレビの録画もCMを飛ばして録画できるようになり、アメリカでは、CMを作る広告代理店業界の事業スキーム自体が、もう崩壊していると言われています。


私たちは、このような時代にこそ、20世紀のマスメディア型組織を脱却し、21世紀型の創造性豊かな企業価値を高める組織づくりをご提案しております。

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